Information
新コーススタート!
詳しくは下記へ(TECH HUNT コース)
「ブランクダイバーさんはリフレッシュコースを!」
こんな方にオススメ
| ライセンスを取ったけど、それから潜っていない方 |
| 3ヶ月以上潜っていない方 etc… |
コース内容
| セッティングから一緒に行います。 |
| マスク・スノーケル・フィンを装着し、まずは身体を慣らします。 |
| 慣れたところでタンクを装着、スキルチェック後ダイビング開始! |
| 1日2ボートダイブ |
| コース料金:¥12,800(器材レンタルなし)~¥15,500(器材レンタル込) |
Commercial
タンクレンタル
¥1,600~(1泊2日)
各種タンク 4L~14L(ダブルタンクはお問い合わせ下さい)
ナイトロック用MIXエアー(O2~99%まで) ¥3,200~
ボートチャーター
ダイビングボート2艘所有
定員23名ー¥35,000+燃料チャ―ジ
定員32名ー¥75,000+燃料チャージ
器材オーバーホール
全メーカーのレギュレーター、BCDのオーバーホールを致します。
Sプロ、SAS、アクアラング、TUSA、マレスのワランティーシステム対応。
潜水士による潜水作業随時受け付け
¥21,600~
鵜来島NEWポイント
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ちょっと深いけどまたまた新ポイント発掘!! 20年かけて発掘したLMのオリジナルポイント(LMでしか潜れないポイント)が数多くあるのです。2010年10月のツアーでまた新たな沈船ポイントを発見したので、ご紹介致します。 2010年10月に発見された鵜来島港沖にある沈船ポイント!! デジカメで撮影し短い時間の映像もおさめられましたが、まだまだ全貌が明らかになっていないのです。 そのポイントを潜るには、 2011年1月のツアーでも再挑戦し、そこは魚の住処となっていて、石鯛やスジアラ、イサキやウメイロの大群がぐるぐるしています。 港から行けて、30分は必要な減圧時間も港周り、あるいは湾内の浅場で楽しみながら過ごせる。久々の大HITポイントである。このポイントを無視できるダイバーはいないと思いたい。 |
広島の海ってどんなところ??
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広島の海は、どんなに他の海が時化ていても、数多くの島に囲まれているため影響を受けにくく、常に穏やかな海です。 また、川が多いためいつも山から水が流れ込み栄養価が高く、多くの小魚、それを捕食する大型魚など魚影も濃いです。 広島の海でダイビングをした人からは、「思ったより綺麗ですね!」「魚がたくさんいて驚きました!」といった声をよく聞きます。
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『WRECK BATTLESHIP 陸奥』コース
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瀬戸内ダイバーなら必須! 日本で誇れる、唯一のポイントを極めるために… ☆コース内容☆ ①ガイドによる2日間の陸奥ツアーに参加すること。 ②ツアー終了後、認定証としてサイン入りステッカーを発行! |
『Underwater Digital Photo』コース
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基本的なデジカメの知識や取り扱い方、撮影テクニックを学び 海中の景観や生物を撮影して、素敵な記録を残しましょう! ☆コース内容☆ ①1日目:2時間の学科講習を実施 ②2日目:海洋実習 学科講習で習ったことを水中で実践 ③講習終了後、認定証としてサイン入りステッカーを発行! |
TECH HUNT コース
2012年3月30日スタート
目的
- 水深50m~100mまでのダイビングを安全に行うために必要な技術を習得するコース
- 水中で、2種類以上のガスチェンジ(空気・ナイトロックス・酸素・ヘリウム等)と安全な減圧停止の経験
- 想定されるリスクに対処できるためのトレーニング
受講参加条件
- レスキューダイバー(PADI)、ダイブリーダー(BSAC)と同等以上の資格があり、ダイビング本数100本以上の経験、その内5本以上水深30mの潜水経験があること。
- ディープスペシャリティーの資格認定を受けていること。
- ナイトロックススペシャリティー又は同等の資格認定を受けていること。
- 水中スクータースペシャリティーの資格認定を受けていること。
このコースを修了すると....今まで以上に深い知識と経験を活かした安全で楽しいダイビングが可能になります。
例えば....
☆L・M・マリンが発見した深場にある沈船・隠れ根の探索!
まだダイバーが入ったことのないポイントへのチャレンジ!
今注目のサンゴ(モモイロサンゴ等)の観察・撮影!
等々の楽しみと、ダイビングそのものの幅が広がります!
講習開催地
通常減圧停止は潜降ロープ等を利用し長時間の停止をしなければならないので、敬遠されるものですが、鵜来島の全てのディープポイントでは、水深5m~12m辺りの珊瑚礁や岩場で、魚やウミウシ等の観察撮影をしたり、楽しみながら減圧が終わってしまいます。
※なぜ水中スクーターが必要なのか?
深い深度では、潜水時間が限られます。
無駄なく広範囲に探索するためには、人力を超えたスクーターを利用した方が、エアー消費も少なく移動時間も短縮でき、効率が良いのは言うまでもありません。
詳しく知りたい方・興味のある方は、TEL・メール等でお問い合わせください。






















